・加害者・加害少年体重120kgで当時部長。全国大会に出場する腕前。親友とともに暴行の事実を否定。
・加害者母親病院関係者。見舞いや謝罪はしてない。保護者会で、泣きながら同情を誘おうとするが看護部長。見舞いや謝罪はしてない。保護者会で、泣きながら同情を誘おうとするが嘘の部分を指摘されると「すみませんでしたね」とケロリとして言ったという。うその部分を指摘されると「すみませんでしたね」とケロリとして言ったという。
・校長事件の隠蔽をする。保護者会や事故報告書で徹底した工作を行い事故として処理した。
定年退職して、無事退職金を受け取った模様。懲戒処分は見送られた。
裁判には毎回顔を出しているが、抽選で落ちること多数。
・教頭加害者のいじめを告発しようとした生徒を恫喝して口封じしようとした。
現在の勤務先(県体育協会)で匿われているせいか、消息不明。
・顧問、副顧問、その他の先生顧問は事件時出張で不在。事件後被害者の母に部員総出の見舞いを申し出るが、その後音沙汰なし。
副顧問は、事件発生後、被害者の母を呼び出すが、救急車は呼ばずに被害者を放置。
事件時、副顧問を含め4人の先生がいたが、救急車到着時には誰も立ち会わなかったそうだ。
顧問と副顧問は書類送検され、現在も調査中。
・市教育委員会再調査の結果を発表するが、暴行があったと証言する生徒がいるにもかかわらず
当人が否定したために「事故の原因は特定できなかった」とした
・市長
取材では事件に対し遺憾の意を表明し、再調査を指示。
しかし、学校運営にかかわるべきではないとして事件から身を引く。
最近とうとう、市長の座から身を引いた
・当時のPTA会長(学校教材納入業者)知らん振り、お見舞いすら来ていない
・当時のPTA副会長(銃砲店)
知らん振り、お見舞いすら来ていない、息子は柔道部員で、部長の親友(相棒)
・後のPTA会長(布団店)
知らん振り、お見舞いすら来ていない、子供は被害者と同級生、現在は市議であるがこの件に関してはだんまりを決め込んでいる